2026年5月30日、四国から淡路島へ。大石可久也さんの絵と、子どもたちの絵が共存する小さな美術館。赤も青も黄色も、色がうれしそうに踊っている。「だいじょうぶ〜って笑ってくれてるみたい」。無邪気で、のびやか。気づけば目頭じんとくる——でも悲しいんじゃない、気持ちいい。環境眺望もすばらしく。安西夫妻(id: 001)のGO-ENで辿り着いた場所。「青い鳥は、外にも内にも、そこここにいる」。