


6/16訪問。NY のイサム・ノグチ美術館には以前訪れたことがあったが、今回ようやく訪問。園内は撮影禁止。
石彫家・和泉正敏さんがイサム・ノグチの制作パートナーとして1964年から20年以上にわたって支えた。1969年、イサムさんが香川県牟礼町に築いたアトリエで制作を共にし、1988年のイサムさん死去から11年後にアトリエが美術館となりその運営にも携わった。2021年没。
枡野俊明(僧侶+日本庭園デザイナー・玉川学園先輩)と仲間の須藤訓平さんが、高松の和泉屋石材店とイサムさんとの関係を話してくれたことで興味を持った。「この庭園、また自宅も素晴らしく、高松に来たらぜひ行くこと」。ラストはNZのカラフルシスターズと葉山のニコちゃんとの集合写真——皆、HOKAのシューズ。