6/17、父母ヶ浜の翌朝に訪問。標高352m。浦島太郎が玉手箱を開けた際の白煙が「紫色の雲」となってこの山にたなびいたという伝説が残る。山頂展望台から瀬戸内海の多島美が一望でき、アメリカの有力紙で「行くべき場所」に選出されるなど世界的に知られる絶景。「あえて山頂からの眺めはアップせず。機会つくり、カラダ自ら持ってきて、己のマナコでご覧くださいませ:)」サンセット・サンライズも素晴らしい。