太陽の眼のすぐそばにある、もう一軒の道楽道SHOP。のれんに「遠路」——その名の通り、遠くから来た客を迎えるような落ち着いた空間。古道具・アンティーク家具・マッチ箱コレクション——壁いっぱいに並ぶ昭和の記憶。こちらも若いご夫婦が経営。