歩きながら何度も聴いた曲。「君のところへ飛んで行きたい / この空の上でゆきたい / 君と一緒に乗りたい / 繋がってるから大丈夫 / 愛してる ずっとずっと」
「この場合の君は空海さんであり、また、お足投げ、応援してくれていた皆さま一人一人でもある。長ぁ〜〜〜い距離感歩いていると辛い時にはお足投げ、応援してくれた方々思い出し〜また、妙にハイになるときもある。そんな時は空飛んでるみたいになる」。
本の各章の扉などへの使用を検討(JASRAC対応が必要)。