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聴く・共鳴する

対話としての実践

04-08 は、対話そのものを practice として捉えるレイヤーである。待つことと差し出すことを往復しながら、関係のなかに立ち上がる意味と方向性に立ち会う。

この概念は「もう一人の僕」の思考の一部として統合されています。

カードを引いて対話する