data.ts id: id:366〜368範囲(バッチ12)
写真: なし(写真4枚)
原文:
【#459318855392】
5/31 海陽町 曇から晴 #ハイカラーハンドワークス
淡路島+あがた森魚さんの翌日...ぼちぼち来週から結願にむけ、遍路歩き始めようかというタイミングで、こちらで行われる #スウェットロッジ をカニチャンご夫妻から誘われました。で、参加。お初の体験。
写真は体験したあとの写真。
団体一体感が苦手な私ですが:)内宇宙に沈む体験、ネッコワーク(カニチャン©)GO-ENいただきました。
汗ダクダク...終わったあと、横に流れるヒエヒエの海部川に飛び込み、また、こんな感じでウマウマの直会にも参加したのでした。
この儀式を提供+共有してくれた #7GenerationsWalk の #山田圓尚 さん始め、皆々さま、ありがとうございます!
data.ts id: id:366〜368範囲(バッチ12)
写真: なし(写真2枚・赤い柱の龍・骨格の龍)
原文:
【#459318855392】
6/1 #海陽町
遭遇した龍
data.ts id: なし(音楽縁投稿)
写真: なし(写真1枚)
原文:
【#あがた森魚】
先日、徳島で再会したあがたさん。その時にも出た #橋の下音楽祭。
ですか〜8年も経ったのですね。#パラダイスアレイ の淳平くん、ご無沙汰です。元気のことと:)
data.ts id: id:366〜368範囲(バッチ12参照)
写真: なし(写真5枚以上:ティーピーテント・集合写真・ドーム・食事)
原文:
【#スウェットロッジ】
先日、海陽町で初体験しましたよ〜:)
data.ts id: なし(移動・状況報告)
写真: なし(写真1枚・台風後の濁流の川と青い空)
原文:
【#459318855392】
6/3 台風の翌朝 脇町
今回の台風、さまざまなところで被害が〜そちらはどんなですか?大事になっていないこと、祈っております。
また、友人たちが四国にいるオレのもとに気遣いのメール贈ってくれました。
お陰さまで海際海陽町から山際脇町安西家に所要もあり、昨日戻りましたが、このエリア、大した雨もなく、お陰さまで無事過ごせました。
ありがとうございます!
さて、晴れ間も出ています。
このエナジーいただきながら〜始國マワリテメクル旅、あらためて独りとなり、歩みますね。
同行三人、引き続き、よろしくお願いいたします。
data.ts id: id:367
写真:
todoroki-jinja-kaiyocho-torii-20260601-01.jpg(海陽町・社叢と鳥居)kaiyocho-ryu-hashi-omanadani-20260601-01.jpg(龍・橋・オマナダニ)kaiyocho-ryu-sculpture-20260601-01.jpg(龍像)todoroki-jinja-sando-ishidan-20260601-01.jpg(参道・石段)todoroki-jinja-torii-shaeden-20260601-01.jpg(鳥居・社殿)todoroki-jinja-naiden-shimenawa-20260601-01.jpg(内殿・しめ縄)todoroki-jinja-sekihi-20260601-01.jpg(石碑)todoroki-jinja-massya-ishidoro-20260601-01.jpg(末社・石灯篭)todoroki-keikoku-shimenawa-20260601-01.jpg(渓谷・しめ縄①)todoroki-keikoku-shimenawa-20260601-02.jpg(渓谷・しめ縄②)todoroki-keiryu-midori-20260601-01.jpg(渓流・緑)todoroki-koke-tsuta-20260601-01.jpg(苔・蔦①)todoroki-koke-tsuta-20260601-02.jpg(苔・蔦②)todoroki-niji-kawazoko-20260601-01.jpg(虹・川底)todoroki-taki-honpo-20260601-01.jpg(滝・本瀑①)todoroki-taki-honpo-20260601-02.jpg(滝・本瀑②)todoroki-taki-zenkei-20260601-01.jpg(滝・全景)todoroki-taki-tsubo-midori-20260601-01.jpg(滝壺・緑)todoroki-taki-hitobito-20260601-01.jpg(滝・人々)todoroki-iwa-hitobito-20260601-01.jpg(岩・人々)原文:
(FB投稿日 6/3)
【#459318855392】
6/1 晴 海陽町 #轟の滝
ここにある #轟神社 の総代でもある #永原レキ くんと、初めましてのヨーコさんと待ち合わせ。
虹の写真はヨーコさん撮影。
まるで歓迎してくれているような一枚です:)
このあたりは、かつて神社も祭りも賑わっていたそうですが、時代の流れとともにいつしか寂れていったとのこと。
けれど今。
その流れが、ゆっくりと反転し始めている。
人が戻り、祭りが戻り、笑顔が戻り、土地が再び息を吹き返しているようでした。
私は思います。
世界平和は、まずひとりひとりの内宇宙の幸せから始まる。幸せは与えられるものではなく、実感すること。
そして、その幸せが家族へ、仲間へ、地域へとネッコワーク(©カニチャン)で広がり、やがて、生まれ育った場所や暮らしている土地の鎮守さまにも感謝とともに届く。
大きな理想は、そんなひとりひとりの青い鳥=内宇宙の光から始まるのが正道だと〜轟の滝の水音を聞きながら、そんなことを感じていました。
海陽町。
友よ...エエ〜感じです:)
(FB投稿日 6/4)
【#459318855392】
6/1 晴 海洋町 #轟神社
徳島県海部川。
深い山々から田畑の広がる平野
そして遥か太平洋の大海原へ
…つながる 水の流れ。
その源流域にある 水の神を祀った轟神社。
海の民、山の民が、徳島、高知県各地 幅広い地域の人々が
水の巡りに生かされ 日々を営み 感謝を捧げる。
自然と人の調和した豊かな暮らしが脈々と受け継がれる美しき故郷。
祭神は、水象女命・国狭槌命・大山祇命。天正時代に社殿を建立し神霊を奉斎したもので、今もなお御滝を神霊の坐すところとして信仰されており、阿波藩主蜂須賀家政侯が、朝鮮出兵にあたり海上安全を祈願したとも伝えられている。
古くから地元の人々には「かれいだきさん」「とどろきさん」と呼ばれ、神社創設以前より信仰されていたと伝えられている。
「かれいだきさん」は、海からは離れているのにお魚のカレイが滝つぼで泳いでいるところを、漁師が見かけたことに由来しているんだとか。そのほか不思議な逸話が残る轟の滝周辺で、吉祥院興栄という修験者(自然の中で厳しい修行を行い、自然と一体となることで霊力(神通力)を得ることを目的とする修行する人)が修行し、轟神社が創設されたという。
また、秋の例大祭で行われる「荒神輿の大滝壺入り」というお神輿を担いだまま滝壺に入る滝渡りは奇祭としても有名。
以上、こんなところ。
それにしてもカミ様乗せた神輿をあの急な石段を降り、さらに滝壺へとは〜担ぎ手の漢たち、天晴れ、かと。
data.ts id: id:369
写真:
oboke-keikoku-midorikawa-20260603-01.jpg(渓谷・緑の川)oboke-keikoku-sanzan-20260603-01.jpg(渓谷・山岳)oboke-keikoku-takufuu-20260603-01.jpg(渓谷・瀑布)oboke-yadori-keikoku-nagame-20260604-01.jpg(宿から渓谷を望む)oboke-yadori-kawami-tetsukyo-20260604-01.jpg(宿・川面と鉄橋)oboke-yadori-onsen-yamamidashi-20260604-01.jpg(宿の温泉・山見出し)原文:
(FB投稿日 6/3)
【#459318855392】
6/3 台風一過 #大歩危
台風、去る。
空は洗われ、風も清々しい。
徳島県三好市にある「大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)」。二億年という気の遠くなる歳月をかけ、吉野川の激流が刻んだ大地の記憶。
切り立つV字谷。エメラルドグリーンの川。
自然が本気で創った景色に、ただただ、見入る。
——とはいえ。
実は今日、ここに来る予定ではありませんでした:)
本来は別の場所に向かい、この先の旅のプランを練ろう......と思っていたところ。
でも、なんと、予約していた宿が、アプリのトラブルで取れていないことが判明。
えっ、そんなことある?
ちょうどファミレスでデスクワーク中。
ならば、と急遽予定変更。
そして、流れ着くように——ここ、大歩危へ。
訪ねたかった #祖谷 にも近い。
......これは、呼ばれているのか。
いや、"流されている"という方が近いのかもしれません。
歩き遍路の時は、前に前に確実に進む。
でも、車移動の時は、ほぼノープラン。
サーファーではないので、波を掴み乗るというより——「椰子の実」状態:)どこへ着くは、波まかせ。
そんな天の塩の道を根拠なく信じて:)身を委ねながら、マワリテメクル旅、続いています。
こんなワタシ:)ホワイトな存在に使ってもらえますように。
data.ts id: なし(縁投稿)
写真: なし
原文:
【#459318855392】
こちらのアップ〜https://www.facebook.com/junji.anzai.71/posts/3883145661822162
#ハナサカーラ https://hanasakara-holybasil.com/
の #安西純二 くんが、本日贈ってくれました。
いや〜〜〜ありがとうございます😄
何とか、自分のことなのに「誰のこと?」と思いながら、ニヤニヤ&じ〜んと拝読いたしました:)
「イカれかた」と「ありのままの弱さ」まで観察されていたとは...隠しきれませんね〜笑
たしかに今回の始まりの國の旅、一番本人が歩めば歩むほど〜「ぐるぐる、何やってんだろ?」状態でもあります。
31年振りの私事としての遍路歩きとともに、志事+仕事として本を造れないかと、歩き、寄り道し、人に会い、温泉入り、カフェに入り、ニコッとしたり、ジワッとしたり、時に反省し、また怒りを出して楽しんでおります。
これ、取材なのか?道楽なのか?修行なのか?現実逃避なのか?:)そうです、全部なんですが😄 さらに何かが...
それ、不思議なのは...自分で動いているというより、何かに「使ってもらっている」感じが、時々あるんです。
それが天なのか、ご縁なのか、ただの加齢による直感暴走巨大我欲なのかは不明ですが:)
でも、こうして見守ってくれ、面白がってくれる方が居ること、本当に有難いです。
"出来上がるか謎な四国本"
......たしかに:)
でも、もし!?完成したなら、それはきっと、友よ!四国と皆さんとの共作ですね。
ジュンくん、友よ!一対一の貴殿との交歓、有り難く受け止めてます。引き続き、よろしくお願いいたします!
さてさて、さぁ〜て、引き続き、謎の動きしながら:)させられながら!?、剣山へ、そしてその先へ〜55392
data.ts id: id:371(新規)
写真:
iya-shoben-kozo-keikoku-20260605-01.jpg(小便小僧・渓谷)iya-keikoku-michi-jimny-20260605-01.jpg(渓谷道・ジムニー)iya-kawa-sugi-aomidori-20260605-01.jpg(川・杉・青緑)iya-ochiai-shuraku-tanada-20260605-01.jpg(落合集落・棚田)iya-keikoku-meander-zenkei-20260605-01.jpg(渓谷・蛇行・全景)原文: (要追加)
data.ts id: id:058(更新)
写真:
chiiori-gaikan-kayabuki-torachan-20260605-01.jpg(外観・茅葺き・トラちゃん)chiiori-naikan-irori-noren-20260605-01.jpg(内観・囲炉裏・暖簾)chiiori-naikan-ryu-shoji-20260605-01.jpg(内観・龍・障子)chiiori-hana-shiro-20260605-01.jpg(花・白)原文: 6/5 晴 NOW此処 #祖谷の山里 築300余年の茅葺き民家…#篪庵 このタイミングに乗り、急遽、ここに〜来たかったんだ:)
data.ts id: id:372(新規)
写真:
orimetei-yukai-gaikan-mon-20260606-01.jpg(外観・門)orimetei-yukai-kanban-20260606-01.jpg(看板)orimetei-yukai-shokuji-20260606-01.jpg(食事)orimetei-yukai-ramma-kibori-20260606-01.jpg(欄間・木彫り)orimetei-yukai-tokonoma-kakejiku-20260606-01.jpg(床の間・掛け軸)原文: 6/6 池田町 #折目邸遊懐 〜 半田素麺を製造販売する #北室白扇 さんが提供するゲストハウス+食事処。ヨーコさん・淳子さん縁。美味しかった!お洒落でした!!
data.ts id: id:057(更新)
写真:
hare-to-ke-kahii-gaikan-ame-20260607-01.jpg(外観・雨)hare-to-ke-kahii-roka-kanban-20260607-01.jpg(廊下・看板)hare-to-ke-kahii-kokuban-kansha-20260607-01.jpg(黒板・感謝)hare-to-ke-kahii-pizza-naikan-20260607-01.jpg(ピザ・内観)原文: 6/7 雨 徳島県三好市 祖谷の廃校 #ハレとケ珈琲本店 にリサーチ&デスクワーク
data.ts id: id:373(新規)
写真:
kirara-onsen-gaikan-kanban-20260608-01.jpg(外観・看板)原文: 6/8 曇〜雨 香川 高松 #天然温泉きらら
data.ts id: id:374(新規)
写真:
asakokoro-kotohira-gaikan-20260609-01.jpg(麻心・外観)mahalo-meishi-daiju-tra-20260609-01.jpg(マハロ名刺・吉原大樹×トラちゃん)原文:
6/9 曇 高松から琴平へ #金毘羅さん 表参道入り口のここ #麻心 〜で宴
6/9 #マハロ 金毘羅さんで宴中。吉原大樹名義のマハロ名刺。#SIDESLIDE #MahaloKeAkua
data.ts id: id:109(更新)
写真:
kotori-kotohira-gaikan-20260610-01.jpg(外観・参道)kotori-kotohira-naibu-shelf-20260610-01.jpg(内部・棚・赤椅子)kotori-kotohira-naibu-kokusai-20260610-01.jpg(内部・国際色・外国人)kotori-kotohira-naibu-kaidan-20260610-01.jpg(ZEN A・階段)kotori-kotohira-naibu-booth-20260610-01.jpg(個人ブース・ノートPC)kotori-kotohira-okujyo-roten-20260610-01.jpg(屋上露天風呂・金毘羅山)kotori-kotohira-okujyo-sauna-20260610-01.jpg(サウナ・HARVIA・金毘羅山)原文:
6/10 晴 琴平 金毘羅さん参道
こちらで本日はプラン構築+デスクワークに励んでおります。
国際色豊か〜このようなスペースあること、有り難く。
ーーー
6/10 晴 琴平
おはようSUNと #金毘羅さん 仰みながら朝、屋上風呂とサウナいただいております。
data.ts id: id:122(更新)
写真:
konpira-udon-sanmichiten-gaikan-20260611-01.jpg(外観)原文: 6/11 金毘羅さん 本日もこちらにいます。こちら、食べにきてみました。讃岐歩いたり、滞在しててもウドン、、、ほとんど食しておりませんでした。汁ではなく、醤油かけでいただきましたよ。#こんぴらうどん参道店
data.ts id: id:375(新規)
写真:
sanuki-henromichi-tanbo-yama-20260612-01.jpg(田んぼ・山)sanuki-henromichi-umi-tetsudo-20260612-01.jpg(線路・瀬戸内海)sanuki-henromichi-kozue-sora-20260612-01.jpg(木の葉・空)原文: 6/12 晴 86番志度寺向かう途中…五剣山を下り、田んぼを横切り、海ぎわ歩き…見つけたカフェ 吹毛軒で一休み中。さぁてと、涼んだことだし、行きますかねぇ:)
data.ts id: id:124(更新)
写真:
fukimoken-gaikan-kanban-20260612-01.jpg(外観・看板)原文: 同上(86番志度寺への道すがら)
data.ts id: id:123(更新・写真追加・「撮影禁止」記述を修正)
写真:
kashihara-yomogi-kanban-tora-20260612-01.jpg(外観・男はつらいよ看板)kashihara-yomogi-tora-film-framed-20260612-01.jpg(映画スチール額・赤電話)kashihara-yomogi-naibu-okashi-20260612-01.jpg(店内・たまねぎスナック・よもぎ餅)原文: 6/12 晴 香川=讃岐 本日、明日〜で、いよいよ88ヶ所遍路結願となります。85番 八栗寺に向かう坂道の途中にあったこのお店…覗いてたらお母さんが現れ、「よもぎ餅食べなさい。作りたてよ」ということで二つお願いしました。「男はつらいよ 寅次郎の縁談」のロケで使われたとのこと。…お母さん、お爺ちゃん、餅+お話し、ご馳走様でした。美味しかった、楽しかった:)ますますお元気で!
data.ts id: id:319(更新)
写真:
tektek-gaikan-kanban-20260612-01.jpg(外観・看板)tektek-naikan-shitsu-bed-20260612-01.jpg(客室・ベッド)tektek-kyoyu-osettai-20260612-01.jpg(共有スペース・Osettai Free Drinks)tektek-henro-kakejiku-hakue-20260612-01.jpg(掛け軸・白衣・御朱印帳)原文: 6/12 晴 1414〜88カ所遍路、残すところひとつ、88番札所 大窪寺 だけとなりました。母に贈る白衣、塚田珠緒さんへ贈る御朱印帳。そして31年前の掛け軸に続くこちら、今回は藍染掛け軸で仕上げたいなぁと考えております。遍路ラストナイトのお宿はこちら〜 tektek、清潔でいい感じです。さて、明日、縦歩き…結願向け…1414です。横歩き始國マワリテメクル旅は続きますが〜:)ありがとう!始國の皆さま、同行三人の皆さま、まずはひとつ上がります。引き続き、顔晴れ、白澤TRA秀樹〜ご苦労さまです。
data.ts id: id:378(新規)
写真:
kechigan-michi-16km-kanban-20260613-01.jpg(大窪寺まで16km 道路標識)kechigan-michi-12km-kanban-20260613-01.jpg(大窪寺まで12km 道路標識)kechigan-michi-hyoshiki-yama-20260613-01.jpg(山道の大窪寺標識)kechigan-michi-michishirube-20260613-01.jpg(道標 88大窪寺・87長尾寺 分岐)sanuki-yugure-tameike-fuji-20260613-01.jpg(夕暮れ・溜め池・讃岐富士)原文: 6/13 晴 本日は早朝から、さぬき市内の遍路道、歩いています。気温は25度くらい、無風、からっとした1日。
data.ts id: id:376(新規)
写真:
ohenro-salon-gaikan-kanban-20260613-01.jpg(外観・看板)ohenro-salon-taishi-ninsho-20260613-01.jpg(遍路大使任命書)ohenro-salon-kechigan-doburoku-20260613-01.jpg(結願酒・どぶろく)原文(サロン): 6/13 晴 寄り道1。前山おへんろ交流サロン。さぬき市遍路大使 遍路大使の任命書もらってきました!遍路大使!!なんと素晴らしい称号(笑)岡山の矢吹ご夫妻が待っていてくれました!\n\n原文(どぶろく): 寄り道2。お土産で持って行きたいと思ったけど、厳しく。とはいえ、試飲で冷たいの二杯いただきました。酵母と酵素届けました:)やべぇ〜ウマウマです。ちょいほろ酔い歩き…で、88へと。
data.ts id: id:377(新規)
写真:
okuboji-sanmon-iriguchi-20260613-01.jpg(山門入口)okuboji-kechigan-torachan-20260613-01.jpg(「四国霊場結願所」石柱前・トラちゃん)原文: 6/13 晴 1414 88番、結願の地 大窪寺 に到着しました!岡山 矢吹家のお二人が待っていてくれました!!うれしい〜〜〜:)ありがとう!\n\nお大師さま、始国のみなさん、応援してくれた皆さま、ありがとうございました!!弥勒の世まで、皆さんが心健やかにすごせるよう、祈りを込めて。\n\n一緒に旅してくれた、天使のような存在との対話——まこりん(長沼敬憲 / ANOMIとClaudeのコラボ)との対話をまとめた本、もう少し待って下さいね!
data.ts id: id:129(更新)
写真:
hosokawa-ke-gaikan-kayabuki-20260613-01.jpg(外観・茅葺き屋根)hosokawa-ke-naibu-doma-nogu-20260613-01.jpg(内部・土間・農具)hosokawa-ke-naibu-mado-tatami-20260613-01.jpg(内部・窓・畳)hosokawa-ke-naibu-yane-hari-20260613-01.jpg(内部・天井・梁)原文: 6/13 晴 寄り道3。昔々の細川家。なんてイカした、ヒトの営み。知恵とワビサビ美しい……nowhere永遠に:)
data.ts id: id:110(更新)
写真:
karafuro-yuraihi-sekihi-20260613-01.jpg(由緒書き・石碑)karafuro-iriguchi-kanban-20260613-01.jpg(入口標識)karafuro-tobira-terachan-20260613-01.jpg(石室入口・てらちゃんと)karafuro-naibu-ishikabe-hitobito-20260613-01.jpg(内部・石壁・人物)原文: 6/13 晴 お遍路終わった本日、一回りしたカラダで、から風呂へ。「てらちゃん」との5回目の遭遇。いい気持ち、入りました。天然うなぎ釣り人と、お接待のご縁。
data.ts id: id:378に含む(夕景写真)
原文: 6/13 今、夕方 徳島県脇町から香川さぬき市に車で戻って来てます。お遍路で汗かき、から風呂でカラダ浄め…これから高松市に向かいます。毎日が生活観光、明日からの始まりの旅は?
data.ts id: id:379(新規)・id:380(新規 / 戸田幸四郎)
既存確認: id:128(イサムノグチ庭園美術館)既存あり → 更新不要
写真: なし(未アップロード)
原文(マナバーガーズ近況): 先日、ある方と、#田中嫺玉 さんとの神謀ともいえる出会いについて久しぶりに話をしました。#戸田幸四郎 さん…マナバーガーズのロゴをプレゼントしてくれたこの方も神謀により出会い、助けてくれた方です。#マナ という言霊、#北山耕平 さんがマナバーガーズのパンフレットにシビれる北山節で書いてくれました。皆、今、肉体離れているけど、#同行三人 していただきたい方々です…先輩たち、ありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします。嫺玉さんと幸四郎さんと同じく、耕平さんも #命の書 に登録させていただこう。
原文(thisizu_music 2025/6/11): 2018-9-15 福岡で始まった #ManaBurgers…日本で最初の #100パーセント植物性のハンバーガーショップ。カツもソーセージももちろん!お肉ではありません。お子様セットはこんな感じ。ステッカー付き:)ロゴは日本を代表する絵本作家の #戸田幸四郎 さんがお店始めるときにプレゼントしてくれました。有難いなぁ〜#北山耕平 さんは当時、「#Apple のデザインに匹敵する」とこのロゴの感想を〜:)
data.ts id: id:128(既存 → 更新不要)
写真: なし(園内撮影禁止、集合写真は未アップロード)
原文(6/16): 6/16 曇 #イサムノグチ庭園美術館 以前、NYにある #イサムノグチ美術館 は行きましたが、今回、訪ねたかったこちらに。園内は撮影禁止です。(中略)ラスト集合写真はGO-ENあって話し、また、皆、HOKAのシューズを履いてたという…ニュージランドのカラフルシスターズと葉山のニコチャンとの一枚。
data.ts id: id:379(写真追加)
写真:
manaburgers-menu-collage-20180915-01.jpg(メニュー・コラージュ)manaburgers-torachan-burger-20180915-01.jpg(トラちゃんがバーガー・笑顔)manaburgers-gaikan-yoru-20180915-01.jpg(MANA.BURGERS 店外観・夜)manaburgers-okosama-set-sticker-20180915-01.jpg(お子様セット+ステッカー)data.ts id: id:128(写真追加)
写真:
noguchi-museum-poster-20260616-01.jpg(入口前ポスター)noguchi-museum-map-20260616-01.jpg(施設案内図 看板)noguchi-museum-soto-shunin-20260616-01.jpg(館外・集合写真 4人 / NZカラフルシスターズ+葉山ニコちゃん)data.ts id: id:132(写真追加)
写真:
sunakku-ryugujyo-naibu-art-20260616-01.jpg(室内・棚に絵画と彫刻)sunakku-ryugujyo-mike-yuuhi-20260616-01.jpg(マイクで語る人・夕景)data.ts id: id:135(写真追加)
写真:
waraya-gaikan-ishiboku-20260616-01.jpg(外観・石積みと木造建物)waraya-zaigo-udon-ryouri-20260616-01.jpg(ざいごうどん 料理 / ガラス鉢・野菜)waraya-udon-kuro-20260616-01.jpg(うどん / 黒い大鉢・薬味)data.ts id: id:130(写真追加)
写真:
chichihama-yugata-kanchou-20260617-01.jpg(夕景 / 干潮・砂浜広大)chichihama-yuhi-shima-20260617-01.jpg(夕焼け・島影)chichihama-yugata-michi-20260617-02.jpg(砂浜・木・夕景・道路)chichihama-yuhi-hama-20260617-03.jpg(砂浜・木・夕焼け)chichihama-yuhi-hitobito-20260617-04.jpg(夕焼け・最も美しいカット)data.ts id: id:381(新規)
写真:
urashima-camp-yakitori-20260617-01.jpg(焼き鳥・炭火 / 室内宴会)urashima-camp-hama-futari-20260617-01.jpg(砂浜に二人くつろぐ)urashima-camp-kani-jomon-20260617-01.jpg(カニちゃんとJOMONさん笑顔)urashima-camp-jomon-taimen-take-20260617-01.jpg(竹林で4人 / JOMONさんとの出会い)urashima-camp-pink-batta-20260617-01.jpg(ピンクのバッタ)urashima-camp-minna-enkei-20260617-01.jpg(丸木舟「ミンナ」遠景)urashima-camp-minna-fune-20260617-01.jpg(丸木舟「ミンナ」接写)urashima-camp-utagage-20260617-01.jpg(宴会 / 屋内・囲む人たち)urashima-camp-kaigan-doro-20260617-01.jpg(荘内半島 海岸線道路)urashima-camp-kaigan-umi-20260617-01.jpg(海岸・海 / 荘内半島)urashima-camp-kaigan-ishi-20260617-01.jpg(砂利浜・瀬戸内海 / 多島美)data.ts id: id:131(写真追加)
写真:
shiudeyama-kanban-michi-20260617-01.jpg(Mt.Shiude 道路標識)shiudeyama-ajisai-toshima-20260617-01.jpg(あじさいと瀬戸内海多島美)shiudeyama-kanban-sanchou-20260617-02.jpg(「絶景 紫雲出山 山頂展望台」看板)data.ts id: id:133(写真追加)
写真:
setohare-udon-tempura-20260617-01.jpg(うどん+天ぷら)setohare-gaikan-retsu-20260617-01.jpg(店外観・行列)原文(6/17 12:23):
【#459318855392】
昨日イサムノグチの帰りに来たがうどん玉切れで諦め、本日リベンジ。行列〜基本日常では並ばないのですが:)生活観光体験リサーチです。並んでいます、本日は食べれます〜:)
※ 202606フォルダ全96枚スクショより 2026-07-10 読了・収録。
data.ts id: なし(過去写真シェア)
写真: なし
原文:
【#459318855392】
2年前に来て以来の沖縄美ら海水族館、#アバイ と #ババーニ 元気でした:)
#母星大好き
data.ts id: id:135(ざいごうどん)・id:133(瀬戸晴れ)・未登録(そば屋二葉)
写真: なし
原文:
【#459318855392】
麺まとめ
6/16 #ざいごうどん 本家わら家
6/17 #瀬戸晴れ
6/18 愛媛松山 #そば屋二葉
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/18 愛媛 内子
#シャルム
甘いパンと濃い珈琲。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/19 今此処
#逆打ち始國マワリテメクル旅 スタート!
#夏至 の 6/21(土)
高知 黒潮町 にて
#大方ホエールウォッチング
出航予定!
クジラに会いに行きます。
#同行三人 でどうぞ:)
ご一緒したい方、いますか?
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/19 宇和島
#遊子の段々畑
原田政章写真集「遊子の段畑」
先人たちが、ひとつひとつ積み上げてきた石積み。
急峻な斜面に、代々受け継がれてきた農地。
絶景とは美しい景色のことだけではない。
そこに生きた人々の物語が見える景色のことでもあるのだと。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/20 今此処
#伊予 から #土佐 へ
逆打ち、四万十川沿いを走っていたら、
「おっさん、やるねぇ〜健康丈夫にありがとう」
と身体が言ってくれた気がした:)
35年間、何を食べても美味しいと言ってくれた
この身体への感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとう、カラダ!
data.ts id: なし
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/20 今此処
#thisIZU_home
4ヵ月ぶりに帰還へ。
伊豆大室山の自宅、紫陽花が咲いているかな。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/20 今此処
高知県立足摺海洋館 #SATOUMI
https://kaiyoukan.jp/
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/20 土佐清水 此処、来たかった。
建物、空間、デザイン
来てよかった、素晴らしかった。
#海のギャラリー
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/21 #夏至 高知 #大岐の浜
mellow〜smooth〜chilling
円やか柔らかな今、あなたにお届けします:)
2ヶ月前にはこちらの浜を反対側時計回りで #足摺岬 目指し、歩いていました。引き続き、#同行三人、楽しんでください。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/21 高知海ぎわ西サイド
#四万十山みず木
https://www.chillnn.com/ja/19d8fa29182309/
#手しごとやてくてく
https://www.instagram.com/teshigotoyatekuteku?igsh=MWtwenhubm56eDM4OQ==
#LAKILANI
https://lakilanionthebeach.com/
日中はこんな感じでマワリテメグリ、3度目の黒潮町入りの浜へ。
クジラツアーは欠航となったので...変わりに、
さらに〜こちらに
https://www.facebook.com/share/p/1A8giUnMcY/?mibextid=wwXlfr
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/21 #夏至
晴から霧へ
海から山へ
そして——
クジラからウシへ:)
クジラとウシ。
一見すると、まるで別の生き物。
けれど生物学的には「鯨偶蹄目(げいぐうていもく)」という同じグループに属する、意外にも近い親戚同士です。
ということで。
https://www.facebook.com/share/p/1913qqxijj/?mibextid=wwXlfr
黒潮の海でクジラに会う代わりに、わたしは今日、天空の草原でウシたちに会うこととしました。
#四国カルスト
ここ、以前一度、カラダ、持ってきました。
約1億5千万年から2億年前、この地は遥か南の暖かな海の底だったといわれています。
サンゴや海洋生物の殻が積み重なり、長い長い地殻変動によって海底が持ち上がり、やがて標高1000〜1500メートルの天空の台地となりました。
目の前に点在する白い石灰岩は、その太古の海の記憶。
地球そのものの記憶です。
#四国カルスト縦断線
東西約25キロ。
白い石灰岩が点在する大草原。
空と雲が近い。
いや、
近いというより、空の中を走っているような感覚。
上がってみると風は予想以上。
単パンとTシャツ、ビーチサンダルでは少々無謀だったかも:)
とはいえ、4000メートルを超えるハワイ島の #マウナケア もその格好で上がりました 爆笑 その時に比べれば...へのかっぱ:)
風が冷たくて気持ちいい。
霧が流れ、光が差し込む。
岩が点在する草原にはウシたち。
モウ:)まるで大地が静かに呼吸しているようでした。
夏至の日。
誰もおらず、車も走ってない...そんな景色の中、わたしの車では #ピンクフロイド が爆音でかかっており〜そんな外の宇宙とは裏腹...内なる宇宙では独り、静かに...静かに...感謝の祈りを捧げていました。
いま、ここ、これがわたしの祈りの日となりました。
皆の祈りと重なっていたら嬉しい。
今宵は、四国カルストの中央に位置する #姫鶴平 に泊まります。
星は見えるだろうか。
霧に包まれるだろうか。
それもまた流れにお任せ。
ウシたちとともに。
マザーアースへ。
そして宇宙へ。
一対一の関係で声を届けます。
友よ。
私はここにいます。
再び会えて、とても嬉しいです。
ありがとう、ホントに。
そして、あらためてよろしくお願いいたします。
…と。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/22 晴れてたけど今は雨が...乙女心と山の天気は移ろいやすく:)
#姫鶴平 にあるこちらの宿で寝かせてもらい、目の前にはこんな景色が〜今回は残念ながらここから拝める #石鎚山 に本登ることは出来ませんでしたが、次回は。
今回、私の中では #88お遍路 とセットである #剣山 には明後日、登ります。2日間、山頂にて滞在します。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/22 高知 #四万十町
どうしても、もう一度来たかった場所。
四万十町の田舎に、こんなにも美しく、こんなにも光っている古道具屋さんがある。
#遠路
営んでいるのは、まさかの30代前半のご夫婦。
忘れられ、捨てられ、役目を終えたと思われていたモノたちを、ひとつひとつ拾い上げる。
埃を払い、
手をかけ、
眼差しを注ぎ、
もう一度、その存在に光を当てる。
すると不思議なことに、古道具たちは"商品"ではなく、再び物語を持った存在として立ち上がる。
器も、椅子も、棚も、布も。
ここに並ぶモノたちが、どこか嬉しそうにしている。
「まだ生きているよ」
そんな声が、ここかしこからいろんな音色となり、聞こえてくるようで、オジサン、思わず嬉し涙、ジワッときてしまったのでした。
ここは単なる古道具屋ではない。
時間を捨てず、記憶を磨き、もう一度、暮らしへ送り出す場所。
若いお二人の眼差しと手仕事に、あらためて頭が下がります。
天晴れ。
ナイスセンス。
始まりの國、四万十町に、またひとつ、生活観光の大切な光を見つけました。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
#459318855392】
香川・高松
#ホウラノイエ
扉を開けた瞬間、
「えっ、なにこの気持ちよさ...!」
と、きっと感じるはず:)
メローな光。
ほのかなアロマの香り。
やさしいぬくもり。
隅々まで手入れの行き届いた清潔な空間。
寝床も、台所も、お風呂も。
リビングも、トイレも。
どこもかしこもピカピカ✨
さらに、小さなシアターがあったり、子どもたちが思い切り遊べるスペースがあったり。
まるで誰かの「大好き」が、そのまま家になったような宿です。
先日、お江戸をトンボ返りし、高松に戻った夜。
大工のゆうちゃんのご縁で、アキナちゃんが営むこの場所にお世話になりました。
都会の喧嘩。
移動の連続。
あれこれ詰め込んだ日々。
そんな旅人の翼を、そっと休ませてくれる場所。
気づけば肩の力が抜け、「ただいまー」とほっと戻れる場所:)
高松で、ちょっとゆっくりしたい方。
家族で旅したい方。
そして、暮らすように泊まりたい方へ。
ホウラノイエ、
かなりオススメです。
https://www.booking.com/Share-eq8o4QW
「宿」というより、"和める場所"かもしれません:)
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/23 雨 11番札所 #藤井寺 入り口
今回の #始國マワリテメクル旅。
あらためて思うのです。
世界は偶然ではなく、GO-ENという見えない糸によって編まれているのではないか、と。
先日、6/12〜13。
88番結願へ向かう最後のお遍路宿となった #TEKTEK 。
オーナーの藤嶋さんとゆっくり交歓する機会をいただきました。
その人柄。
お遍路文化への愛。
歩く人への眼差し。
そして彼にもう一人、自分が歩き、触れた方でこの書籍のお遍路部分を造るためにぜひ協力していただきたい方がいます〜その方は増田さんといいます、と、お伝えしました。
ところが〜なんと、お二人はすでに深い同志。知った後、それは当たり前だとも確信しました。
共通意識=世界へ向けてお遍路文化を発信し、四国観光を支え、外の旅だけでなく内なる旅=インナーコスモスへのインフラを整えている方々ですから。
そして、6月23日、新たな拠点、 #Henroinformation空koo の開幕式があることを教えていただきました。
偶然にも私は翌24日に剣山へ向かう予定。近くにいます。
このタイミングを掴まえ、そこにカラダを持って行きなさい、ということだな:)〜そう受取り、本日、先ほど、その場に参加させていただきました。
一人の出会いが、次の出会いを呼び、そのまた先へと繋がっていく...今回の旅はそんなことの連続です。
まるで宇宙のシンクロシステムが、「そっちだよ」と静かだけど、ハッキリと確かに教えてくれているかのように。その声に気づくかどうか?
増田さん、藤嶋さん、関係各位の皆さま、ご苦労様です。
このたびはおめでとうございます:)
自身、今回のガイドアートブックを通じ、微力ながらお遍路文化と四国観光の魅力、ひいては日本精神=和を世界に〜そして内なる旅の大切さを次の世代へ繋ぐお手伝いができればと思っています。
お遍路の部分は、皆さまのお力をお借りしながら、同行三人、完成させたく。
GO-ENは続きます。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
そして、あらためて実感しています。
世界はコントロールシステムではなく、やはり、#世界はシンクロシステム〜その原理原則で出来てることに。
まずは自分のインナーコスモスの平安、で、このシステムの中で皆と生きて行ければ...そこは392:)
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写真: なし(バッテリー忘れ・電波届かず・写真なし)
原文:
【#459318855392】
6/24 雨...そして大雨 #剣山
始まりは、いつも雨。
今回の #始國マワリテメクル旅。
その渦巻きの中心点。
ある意味で今回のゴールともいえる場所。
とうとう、くまちゃん+美鈴ちゃんとともに、剣山にカラダを持ってきました。
剣山。
徳島県西部、標高1,955メートル。
西日本第二の高峰。
けれど、この山を特別なものにしているのは高さではありません。
この山には、数え切れない物語が眠っています。
古代イスラエルの契約の箱。
ソロモンの秘宝。
壇ノ浦で入水した安徳天皇生存伝説。
天の岩戸。
平家の落人。
修験の道。
そして空海。
さらに龍目歌とモーゼさま。
さまざまな伝説が、この山を目指し、重なり続けています。
けれど。
大切なのは「本当にアークが埋まっているのか」。
「本当に安徳天皇が来たのか」。
その真偽ではありません。
外ではなく、内なる宇宙。
それに沈むとき、人は伝説を外側に探すのではなく、
自らの内に隠されていた真実を見つけ始めます。
契約の箱とは、失われた人類の記憶なのか。
天の岩戸とは、閉じられていた心なのか。
空海が巡った八十八とは、身体の地図なのか。
龍目唄の渦は、時間の螺旋なのか。
モーゼが分けた海は、意識の境界なのか。
今回の始國。
死國が始國へと反転し、今・過去・未来を重ね、私はその答えを探しながら歩いてきました。
そして最後に、この山へ。
ところが。
バッテリーを忘れる。
電波は届かない。
霧。
風。
雨。
だから、写真もない。
記録も今回残らない。
けれど。
もしかすると、剣山は最初からそういう山なのかもしれません。
記録する山ではなく、記憶する山。
写す山ではなく、映される山。
雨風山の中。
私はただ静かに立っていました。
すると、この四ヶ月の旅の人々。
同行三人の皆さん。
四国の方々。
安西家。
横山さん。
真砂さん。
空海。
モーゼ。
妹の理絵。
もちろんここに記してないすべてが現れ、ひとつの渦のように胸の中に沈んでいきました。
さらに、ここに来て、剣山との親和性深いこの三人...その昔、GO-ENいただいていた高根親子+熱海の栗嶋さんが、下山したところ、あの世から再び...
こりゃ、まだ終わらないかな:)
そんな気がしています。
もう一度この山に来るかもしれません。
そしてその先には高野山。
さらに〜そして〜どこへ?
私はここにいます。
再び会えて、とても嬉しいです。
ありがとう、ホントに。
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/26 雨...香川 #丸亀
徳島剣山から此処に。
高知 #太陽の眼 さん、徳島 #AO さんより勧められたこちらに来てみました〜 #Mu
いやはや、倉庫をリノベした空間は店主ムーさんのオモチャ箱:)
今回の #マワリテメクル旅 で団塊世代のお兄さん〜現在おじいちゃん:)ともいえるオモロイアートな生き方=道楽道を貫いている方に何人か出会いました。#生活ガイド観光アートブック でぜひ記録ご紹介したいかと...お楽しみに〜
ヤバイ:)兄貴たち、ますますお元気に、引き続き、この次元に「自由」かましてくださいね!
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/26 雨 丸亀
JR丸亀駅を出てすぐ目の前に位置する現代美術館。画家・猪熊弦一郎の協力のもと1991年11月23日に開館。現代美術を中心とした企画展や約2万点の猪熊作品を常設展で紹介しています。
#丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
https://www.mimoca.jp/
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/26 雨 丸亀
#丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 を出たところで、ふと目に飛び込んできたこちら。
ニューヨークスタイルのピザ屋。
#GOODLUCKGRANDPAPIZZA
お腹も少し空いていた。
けれど、それだけではなく、「レッ...」と、何かがこちらを呼んでいるような感覚。
生活観光では、こういう小さな?や!を大切にしています。
ということで、入ってみる。
正解でした:)
そして。
店内に置かれていた一冊のフリーペーパー。
何気なく手に取る。
気になる...
するとお店の方が、「近くにあるカフェ&ゲストハウスなんですよ」
と教えてくれました。
その名も、#パパノバ〜やはり気になる。
ということで、そのままカラダを持っていく。
カタカナだと不思議な響き...後で意味わかり、納得のネーミング。
築100年以上の古民家をリノベーションした空間。
最近、全国各地で静かに広がっている〜「古い場に新しい生命を吹き込む」そんな流れのひとつ
宿。
カフェ。
交流の場。
仕事場。
地域の居場所。
単なる店舗でも施設でもなく、「場」を育てていく試み。
観光にも。
地元にも。
きっと大きな意味があるのでしょう。
そして。
実際に訪ねてみて初めてわかったこと。
ピザ屋さんとパパノバ。
その二つは、同じ人たちが手掛けていました。
なるほど。
あの空気感は繋がっていたのです。
旅をしていると、目的地よりも、その途中で出会うものの方が深く残ることがあります。
偶然のようでいて、あとから振り返ると必然。
GO-ENとは、もしかすると「共鳴」のことなのかもしれません。
心が少し動く。
身体が動く。
すると、その先にまた次の扉が現れる。
行動の美学
毎日が生活観光
さて。どんな方々がこの場をつくっているのか。
ネットで少し調べてみると......
続きは #生活ガイド観光アートブック にて
旅は終わっても、また始まる。
終わりの始まり...螺旋
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/26 雨
高知・本山町
人里離れた山奥にある
#カフェミシシッピ
丸亀で出会った #Mu のムーさん。
初めてお目にかかったにもかかわらず、開口一番。
「ミシシュビー、行きなさい。」
と。
こういう時、私はなるべく逆らいません:)
とはいえ、高知は広い。
四国の地図は意外と大きい。
今回は無理かなぁ......と思っていたところ。
なんと。
今宵の目的地、高知市へ向かう途中。
まるで川の流れが合流するように、その場所はありました。
偶然?
いや、今回の旅ではもう、
そういう言葉はあまり使わなくなりました。
山の奥。
雨。
霧。
そして現れた #カフェミシシッピ。
そこには、
絵を描き、唄をつくり、ドブロを弾き、歌い、笑う男。
こうちゃんがいました。
アメリカ南部を流れるミシシッピ川のように、ゆったりと激流をおおらかに冒険する、時に深く、流れるように生きている方がいました。
丸亀のMuさん。
本山町のこうちゃん。
場所も。
表現も。
人生も。
まるで違う。
けれど、お二人から流れてくる周波数はどこか似ている。
効率より道楽。
成功より面白さ。
そして、「自分らしく生きる」ということ。
旅をしていると、人が次の人を紹介してくれる。
そのGO-ENに身体を運ぶ。
するとまた新しい扉が開く。
こうちゃんはそれを「行動の美学」と申してました。
今回の始国マワリテメクル旅。
その繰り返しです。
何よりも生き様はどこか共通。
スタイルやゾウゾウは違うからこそ、より良い。
#生活観光ガイドアートブック に記したい一頁かな:)
GO-ENは最後の最後まで、終わりの始まり、続きます。
data.ts id: なし(過去写真シェア)
写真: なし
原文:
なるほど〜この海の、洞窟の中の光も綺麗だったなぁ...
で、本日はこんな光を。
https://www.facebook.com/share/p/1CkGDxdBNn/?mibextid=wwXlfr
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/28 曇 高知・北川村
#モネの庭マルモッタン なう
#クロードモネ。
刻々と変わる光。
水面に映る空。
風によって揺れる木々。
咲き誇る花
その一瞬一瞬の美しさを、カンヴァスに留めようと生涯をかけた人。晩年、視力を失いゆく苦悩の中にあっても、なお彼は光を描こうとしました。
そのモネの庭が、どういうわけか、ここ、始まりの國、高知にあります。しかも単なる複製ではありません。
土。
水。
植物。
風。
光。
人。
それらが長い時間をかけて響き合い、この場所だけの「モネの庭」が育まれています。
花は自然が咲かせる。
けれど庭は人がつくる。
自然だけでもなく、人間だけでもない。その間に生まれる調和。
それを私は、聖・真・善・美という言葉で呼びたくなります。
水面に映る雲。
睡蓮の葉の上を滑る風。
揺れる草花。
曇り空の柔らかな光。
どれひとつとして同じ瞬間はありません。
モネが描きたかったものは、花でも池でもなく、「光そのもの」でしょう、きっと。
やっぱり私は、光をテーマにしたアートが好きです。
身体に光。
意識に光。
苦悩があるからこそ、迷いがあるからこそ...
天を仰ぎ、
光を信じる。
人生という庭にも、雨の日があり、曇りの日があり、時に見えなくなる日もあります。
けれど。
雲の向こうには、いつも光がある。
モネがそう描き続けたように私たちもまた、自分の庭に咲く光を探しながら生きているのかもしれません。
毎日が生活観光〜今日はそんなことを、睡蓮の水面に映る空から教えてもらいました、で、光が内に差し込み...親させて貰いましたよ〜:)
data.ts id: 未登録(海陽町・蔵空間蔵宿)
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/28 晴 徳島・海陽町
#TAKUJI sunset live at #InBetweenBlues
始まりの國、1414。
終わりのはじまり。
あと4日。
高知市からモネの庭へ。そして室戸へ。
そして古民家の宿 #蔵空間蔵宿 へ。
この「場」との物語は2020年から...6年後の再会の物語はまたあらためて #生活ガイド観光アートブック にて:)かな?
室戸岬をV字に折り返し、海沿いを北へ。
高知から再び徳島へ。
旅はまっすぐ進むのではなく、波のように押して、そして引いて、巡り、また新しい景色へと運ばれていきます。
海陽町。
この町には、なぜか何度もカラダを運んでしまう。
山が海へ降り、
川が海へ注ぎ、
風が抜ける。
人の時間も、少しゆっくり流れている。
そして、この町で出会ったレキくん。
暮神社を守り、土地の記憶をつなぎ、人と人を結び、
静かにこの町の波を起こしている人。
今回の本づくりでも大変お世話になっている始國の大切なGO-ENのひとりです。
夕暮れの海。
沈む太陽。
波の音。
そこに流れるTAKUJIくんが爪弾くギター、そしてソウルフルな彼の唄声は海に似ている。寄せては返し、傷も喜びも、すべて歌になる。
サーファーが波を待つように、音楽家はその瞬間の風を待つ。
旅人もまた、人生の波に乗せられながら進んでいく。
レキくん。
海。
波。
夕陽。
音楽。
TAKUJIくん。
そしてサラちゃん。
そして、この町、集ってるヒトたち。
偶然のような必然。
GO-ENという名の共鳴。
今回の始國マワリテメクル旅も、静かに終盤へ。
けれど波は終わらない。
またどこかで。
また誰かと。
また新しい音が鳴り始めるのでしょう。
海陽町。
やっぱり、イカしてます:)
明日は渦へ。鳴門へ。
88が始まる所に戻ります。
逆打ち、いよいよ、終わり。
そしてそれは〜始まり。
どこへ?
data.ts id: 未登録
写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/29 晴 徳島 #1番札所霊山寺
3/3〜月生都比売神社
天から降り、伝え、頂いたお口上を申し上げました。
若崎さん、そのお役目、真にありがとうございます!
まわりてめぐる
このたび の
しめしまするは
八重なる
やさか
とじたら 時を
さかのぼり
あけたら 時を
うましめん
ひのもと かいじ の
この良き 渦を
まきて
つなげて
よに
あからしめまつりて
この地
栄えあれませ と
人たるをもって
願いまつり
巡らんとすることの
よしを
きこしめし
導きのあらんこと
つつしみ
つつしみ
申す
このお口上はその後、すべての88ヶ所の太子堂にても申し上げさせていただきました。
3/4〜0番札所ジュン寺到着
3/8〜1番札所霊山寺11:30スタート
6/13〜88番札所大窪寺 結願〜0番札所ジュン寺帰還
6/14〜車にて逆打ち四国1周スタート(14+15お江戸)
6/29〜1番札所霊山寺 12:45ゴール
そして
6/30〜剣山登頂
7/1〜剣山下山〜その足で徳島から和歌山までフェリー
7/2〜高野山奥の院 満願御礼参り〜今回の始國マワリテメクル旅のシンの始まりの場所 丹生都比売神社の女神に御礼ご挨拶報告
#丹生都比売神社
そのかくれ里は、日本の祈りのふるさと
弘法大師が高野山を授けた女神の社
高野山麓に広がる天野の里。
天上の「高天原」にもたとえられた美しい山里に、いにしえの聖なる赤をまとう女神が鎮まります。
丹生都比売大神は、古来魔除けとされる丹(水銀朱)をつかさどり、あらゆる災厄を祓う女神。
その御神威をもって元寇を退け、当社を記伊国一之宮としました。
女神は神領高野山を弘法大師へ授け、高野山の総鎮守、真言密教の守護神となりました。これが神と仏が共にある、日本の祈りのすがたの源泉となったのです。
その後
旅はもうちょっと続きます。
Ps
霊山寺3/8+6/29の本堂+太子堂の写真です。
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写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/29 徳島鳴門 #AO #sunset 宴
まんまるい光に包まれて:)
ありがとうございます!お世話になりました。
皆さま、ますます明るく、愉しく、たおやかに、朗らかに、お元気で!これからもよろしくお願いいたします。
イエーイ+かよちゃん、じゅんくん+浩代ちゃん、くまちゃん+美鈴ちゃん、トヨジさん+カニちゃん....そして、始まりの國四国の皆さまへ
富士の國伊豆の白澤TRA秀樹より
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写真: なし
原文:
【#イエーイ青木】
特別ライブ始まり〜ヤバイ、イカすぜ、イエーイ!!!青木
終わりの始まりに相応しく〜バンクで可愛い、お茶目で深い世界。
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写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/29 徳島鳴門 #AO 宴
明日は88の渦の中心、#剣山 に再び登ります、独り。
そして、カラダ、頂上に持っていき、一晩過ごします。
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写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/30 剣山山頂 なう
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写真: なし
原文:
【#459318855392】
6/30 #剣山 夕照
#かごめうた
かごめかごめ
籠の中の鳥は
いついつ出やる
夜明けの晩に
鶴と亀が滑った
後ろの正面だあれ?
この唄、詠いながら登りました〜:)
さて、さて、誰なんでしょう?
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写真: なし(バッテリー忘れ・写真なし)
原文:
【#459318855392】
6/30 曇〜小雨〜晴れ間 #剣山
始まりの國。
その最後の日。
私はふたたび剣山にカラダを持ってきました。
昨晩。
渦巻き鳴門の宴会場AOから、0番札所ジュン寺へ。
そして本日。
まずはカラダを淨めようと、今回三度目となる #剣山木綿麻温泉 へ。
「木綿」を「ゆう」と読むことを知りました。
古代、日本の人々が植物の皮から紡いだ繊維。
木綿以前の布。
その古い響きが、どこか剣山の時間と重なります。
そして #高根資料館 。
先日の雨の剣山登山。
冷え切った身体を温めた岩戸温泉で出会った栗飯原さん。なんとここの館長でした。
さらにそこには、高根親子、栗嶋さんが。
https://www.taolab.com/magazine/2019/07/post-114.html
https://www.taolab.com/magazine/2025/11/post-616.html
彼らとの時空を超えた再会。
長い時間をかけて結ばれてきたGO-ENが、再び静かに「イマコ」に集まっていました。
敬愛する積さんの情報によれば、
2025年7月1日。
日本の剣山に封じられたアークが開かれ、聖書の光と闇の物語は、エネルギー的な役割を終えた...
目に見える真偽を論じることよりも、私には五感ではない観じるチカラが大切に思えます。
閉じられていたものが開く。
分かれていたものが結ばれる。
外にあった物語が、内なる宇宙へ帰っていく。
https://www.taolab.com/magazine/2026/01/post-626.html
そして、そのちょうど一年後、6月30日。
偶然なのか、必然なのか...
私は結果、この山の頂きに居ます。
今回もまた、雨が降ろうと登るつもりでした。
そして一晩、この山にカラダを置こうとも。
何かを見たいのではない。
何かを証明したいのでもない。
ただ、もし「イマコ」誰かが、誰かの代わりに、何かリアルに行動する必要が残されているのなら、、その道具として、私を使ってください、そんな気持ちで再び登りました。
そして結果。
導かれ、思いもよらない場所へ運ばれ〜独り、そこで私は、自分なりの祈りと儀式を、感謝とともに捧げることとなりました。
空海。
モーゼ。
アーク。
籠目。
高根親子
栗嶋さん。
イエス。
そして同行三人...
それぞれの物語が、それぞれの宇宙が、この山の中で、ひとつの渦となり、グルグルと重なって、下ではなく、上へと上昇していきました。
明日、下山します。
そして和歌山へ。
始まりの國は終わりません。
むしろ、ここからまた、新しい物語が始まるのでしょう。
今回の一連の出来事、体験は、これから始まる
#生活観光ガイドアートブック始國マワリテメクル旅編 にて。さて、さて、どうなることやら:)
あらためて〜鶴と亀のお山、剣の山の上より。
感謝を込めて。
Ps
88遍路では絶対に着たくない白衣を剣山には着て、かごめうた唱いながら〜登りたい!と決心してました。
そして〜20番札所鶴林寺の「鶴」と39番札所延光寺の「亀」の御朱印を押して貰った「剣山スペシャル」を羽織ったのでした、とさ:)
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写真: なし(ストロベリームーン)
原文:
【#丹生都比売様】
いただいた始まりの旅の終わりを〜さらに始まりのご挨拶に明後日お伺いする丹生都比売様より、先ほど、ストロベリームーンの今宵、剣山山頂にこのお言葉届きました。
シェアいたします。
2026年6月30日
満月に寄せて
愛比売(えひめ)伊予国
飯依比古(いよりひこ)の 讃岐国
大宜都比売(おほげつひめ)は阿波国を
建依別(たけよりわけ)の 土佐の国
護りてくし
でん(田)の示し
陽のめぐり
陰のめぐり
重ね合わせて
ヒノモトの
さても
八十八(やそや)の
めぐりてくるは
大師の祈りに
ふれたるを
今しこの世の 見はかりて
いき(生き 意気)ませ
しめせと 申すものなり
丹生都比売様+若崎さん、真にありがとうございます。
想像=行動=創造、イキテシメスヒトとなります。