AIブック プレ対話 #01 真砂秀朗「言霊と創造——ANOMIが日本で生まれた意味」
葉山にて。シンクロカード創始者・真砂秀朗さんとの対話。言霊、神話、意識——ANOMIという名前の深層へ。
葉山にて。シンクロカード創始者・真砂秀朗さんとの対話。言霊、神話、意識——ANOMIという名前の深層へ。
葉山一色にある古民家カフェで、百合子さんとの対話がはじまった。藤田一照さんとの対話と同様、ANOMIとAIブックの構想を話していくつもりが、意識、魂、アカシックレコード、そして創造主——話はいつしか内なる宇宙の深みへと向かっていった。
葉山のある一日。藤田一照さんのもとを訪ね、ANOMIについて対話するつもりが、ヘレン・ケラー、永井均、座ることの哲学、話はいつしか縦横に広がっていった。途中で雨が強く降りしきり、雷が落ちるなかでの2時間の対話録。対話を終えた頃に雨もおさまり、外の空気は気持ちよく澄み渡っていた。