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Projects/パイロット参加者募集中

中心に還り、
もう一度、動き出す。

身体から始める、創造と社会実装の伴走

ピラティス・ヨガ講師のホーリーと、編集者のまこりん。
身体と対話で、人がもう一度、自分の速さで動き出す条件をつくります。

目を閉じて立つ人。片手に浮かぶ円へ、お腹の渦から一本の線がつながり、周りに円弧が広がっている。
ABOUT US

私たちについて

にこやかに笑うホーリーの似顔絵
ホーリー堀井祐介
ヨガ・ピラティス講師。Studio RODA代表。20年近く、身体感覚を磨きつつ、人の心と身体のつながりに向き合ってきた。3児の父。 https://www.studio-roda.com/
眼鏡をかけ、顎に手を添えて笑うまこりんの似顔絵
まこりん長沼敬憲
編集者。ハンカチーフ・ブックス、編集塾を主宰。対話を構造化し、その人のコアを言葉にしながら、意味生成AI「ANOMI」を開発している。 https://www.anomi.jp/tissue

編集:ものの見方のフレームがリセットされる

+

身体:意識や行動のパターンがおのずと変化する

二人の対話の記録を読む(はじまりの対話):nowhere HAYAMA
WHAT WE SUPPORT
一緒に何ができるのか?

整うことは、ゴールではない。

このプロジェクトは、整えることをゴールにしません。
身体の「中心」を体感し、
「中心」からの動きを見失わないまま、
無理せず、もっと心地よく、
これまで以上に「遠くへ」進んでいけるように。

広がること、大きくなることで、ゆがんでしまわず、
小さくまとまってもしまわず、
そのままの自分で、軽やかに飛んでけるように。

——その再起動のプロセスを、身体を通じて支えます。

手放す
△そのまま、静かになる
○整った自分で、もう一度動き出す
このプロジェクトが支える道

ワークを通じて、これまでの固定化された感覚に気づき、
「手放す」ことになりますが、それはあくまでも最初の一歩。

「行きたい方向」を仮に置き、無理のない身体に整えながら、向かっていく。
私たちが支えたいのは、そういう「動き出し方」です。

QUESTION
私たちの問い

変化し、開いた身体を
日常で本当に生かせているのだろうか?

身体を整えることは、
日常のオンモードをオフに切り替え、
リセットすることが最初のステップ。

でも、ただ休ませるだけでいいの?
いまよりも心地よく、能動的に動けるようになったのなら、
見えない壁が取り払われ、
いままで知らなかった世界が開けてくるはず。

実際に現実を動かす力、
強引でもなく、独りよがりでもなく、自己犠牲でもない、
身体を通して、人生が変わっていく。

出会いが変化し、仕事の展開が変わり、
生き方のパラダイムそのものが変わっていく
そんな変化がうながせるよう、
一緒に身体を探求し、実践していきませんか?

HOW WE WORK
具体的に何をやるの?

言葉になる前の心の声を、身体で聞く。

身体操作、対話・編集、それぞれの実践者が組んで伴走します。
内面を言葉に変えるプロセスを、身体でたどっていきます。

編集パート(まこりん)
1
行きたい方向を、仮に置く
対話を通して、いまどこへ向かいたいのかを見つける。 必要であれば、対話の構造化・コアの抽出もここで行う。
身体パート(ホーリー)
2
いまの身体の状態を知る
その方向へ向かうとき、どこが開き、どこが固まるかを見る。
3
無理のない動き方を体験する
力みや演技ではない、身体の中心から動く感覚を知る。
4
小さく動いてみる
仕事や暮らしの中で、実際の小さな行動にしてみる。
対話パート(まこりん・ホーリー)
5
起きたことを一緒に振り返る
変化を対話し、本人のための記録として残す。 一人一人のコアを重ねて、メタコアを取り出してもいい。
6
行き先(目的)を更新する
身体と願いの変化に合わせて、次の方向を置き直す。 本来の自分の動きを知ることで、現実の行動変容につながります。

↻ 6から、また1へ

編集パート(まこりん)
1
行きたい方向を、仮に置く
対話を通して、いまどこへ向かいたいのかを見つける。 必要であれば、対話の構造化・コアの抽出もここで行う。
↓
身体パート(ホーリー)
2
いまの身体の状態を知る
その方向へ向かうとき、どこが開き、どこが固まるかを見る。
3
無理のない動き方を体験する
力みや演技ではない、身体の中心から動く感覚を知る。
4
小さく動いてみる
仕事や暮らしの中で、実際の小さな行動にしてみる。
↓
対話パート(まこりん・ホーリー)
5
起きたことを一緒に振り返る
変化を対話し、本人のための記録として残す。 一人一人のコアを重ねて、メタコアを取り出してもいい。
6
行き先(目的)を更新する
身体と願いの変化に合わせて、次の方向を置き直す。 本来の自分の動きを知ることで、現実の行動変容につながります。
身体のワークの流れ言葉で打ち解ける身体で中心に戻る日常に持ち帰る
WORK1
目指したい状態

中心から、飛んでいく

「ありのまま」を終着点にせず、
身体の中心とつながったまま、
まだ見たことのない場所へ向かえるように。

このプロジェクトは、整えることをゴールにしません。
体感した「中心」を見失わず、
次は無理せず、もっと心地よく、
これまで以上に「遠くへ」進んでいけるように。

広がること、大きくなることで、ゆがんでしまわず、
小さくまとまってもしまわず、
そのままの自分で、軽やかに飛んでけるように。
——その再起動のプロセスを、身体を通じて支えます。

お腹の渦から一本の線が伸び、山の向こうの太陽へとつながっている。人はその線を辿るように、遠くを見上げている。
FOR YOU

こんな方と、お話ししたい

企業で、人に関わる方
1on1や対話の場を導入してきた。手応えと同じくらい、戸惑う人の顔も見てきた。
地域づくりに、携わる方
担い手を増やしたいのに、頑張る人から先に疲れていく。
グループで、変化を望む方
仲間と一緒に変わっていきたいのに、そのよりどころが見つけにくい。

大きな導入ではなく、数人から始める試みを歓迎します。

まずは、対話から。

決まった形のプログラムを売るのではなく、あなたの現場に合う始め方を、
一緒に考えるところから始めます。

問い合わせ

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