中心に還り、
もう一度、動き出す。
身体から始める、創造と社会実装の伴走
ピラティス・ヨガ講師のホーリーと、編集者のまこりん。
身体と対話で、人がもう一度、自分の速さで動き出す条件をつくります。

私たちについて


編集:ものの見方のフレームがリセットされる
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身体:意識や行動のパターンがおのずと変化する
整うことは、ゴールではない。
このプロジェクトは、整えることをゴールにしません。
身体の「中心」を体感し、
「中心」からの動きを見失わないまま、
無理せず、もっと心地よく、
これまで以上に「遠くへ」進んでいけるように。広がること、大きくなることで、ゆがんでしまわず、
小さくまとまってもしまわず、
そのままの自分で、軽やかに飛んでけるように。——その再起動のプロセスを、身体を通じて支えます。
ワークを通じて、これまでの固定化された感覚に気づき、
「手放す」ことになりますが、それはあくまでも最初の一歩。
「行きたい方向」を仮に置き、無理のない身体に整えながら、向かっていく。
私たちが支えたいのは、そういう「動き出し方」です。
変化し、開いた身体を
日常で本当に生かせているのだろうか?
身体を整えることは、
日常のオンモードをオフに切り替え、
リセットすることが最初のステップ。
でも、ただ休ませるだけでいいの?
いまよりも心地よく、能動的に動けるようになったのなら、
見えない壁が取り払われ、
いままで知らなかった世界が開けてくるはず。
実際に現実を動かす力、
強引でもなく、独りよがりでもなく、自己犠牲でもない、
身体を通して、人生が変わっていく。
出会いが変化し、仕事の展開が変わり、
生き方のパラダイムそのものが変わっていく
そんな変化がうながせるよう、
一緒に身体を探求し、実践していきませんか?
言葉になる前の心の声を、身体で聞く。
身体操作、対話・編集、それぞれの実践者が組んで伴走します。
内面を言葉に変えるプロセスを、身体でたどっていきます。
↻ 6から、また1へ
中心から、飛んでいく
「ありのまま」を終着点にせず、
身体の中心とつながったまま、
まだ見たことのない場所へ向かえるように。
このプロジェクトは、整えることをゴールにしません。
体感した「中心」を見失わず、
次は無理せず、もっと心地よく、
これまで以上に「遠くへ」進んでいけるように。
広がること、大きくなることで、ゆがんでしまわず、
小さくまとまってもしまわず、
そのままの自分で、軽やかに飛んでけるように。
——その再起動のプロセスを、身体を通じて支えます。

こんな方と、お話ししたい
大きな導入ではなく、数人から始める試みを歓迎します。
まずは、対話から。
決まった形のプログラムを売るのではなく、あなたの現場に合う始め方を、
一緒に考えるところから始めます。